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【LION MEDIA】広告設定の解説!ダウンロードすればすぐできるカスタマイズ!

2020年4月25日

本ブログで利用しているテーマ「LION MEDIA」の広告設定の解説をします。

Googleアドセンスの広告タグを該当箇所に貼り付ける設定になります。

Googleアドセンスの広告タグの取得方法・またプラグインを利用してGoogleアドセンスの広告を掲載する方法は以下の記事で紹介しています。

こちらもCHECK

【WordPressプラグイン】Googleアドセンスの広告を「Advanced Ads」で掲載する設定・使い方

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記事内広告

記事内の広告表示の際に入力します。記事内という見出しですが、投稿ページ・固定ページで利用可能です。

記事上・記事下またサイドバーに広告を設置する場合は、「外観」>「ウィジェット」から広告タグを設置する必要があります。

ショートコード〔adsense〕で広告を表示させる場合、クラシックエディター(Classic Editor)のテキストエディターの場合は、そのままで問題ありません。

しかしクラシックエディター(Classic Editor)のビジュアルエディター、グーテンベルクエディター(Gutenberg Editor)を利用している場合は、「ショートコード」のブロックを利用する必要があります。

アーカイブ用インフィード広告

各アーカイブページのインフィード広告表示の際に入力します。下の赤枠では何番目に表示させるかを設定することができます。

上記はトップページの例になります。トップページだけでなく、カテゴリー・タグ・日付など各アーカイブページで共通の設定になります。

記事下用ダブル広告

記事下の左右の広告表示の際に入力します。

記事下用ダブル広告の例になります。上記は少し広告の表示が崩れていますが、左と右に広告を表示することが可能です。

AMP用広告

AMP用ページの広告表示の際に入力します。

「0000000000」の部分を自身の広告タグの番号に差し替えれば完了です。

<amp-ad
width="300"
height="250"
type="adsense"
data-ad-client="ca-pub-0000000000"
data-ad-slot="0000000000">
</amp-ad>

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