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自宅・オフィスでのパソコン作業が捗るおすすめの人気ワイヤレスマウス10選

2021年5月11日

今回は自宅やオフィスでパソコン作業をする際に欠かせないワイヤレスマウスについて人気・おすすめ10選を紹介します。

仕事がデスクワークの方は長時間マウスを使っていて、手首を痛めたりもっとひどいと腱鞘炎にまでなったという方もいるのではないでしょうか。

実際私もデスクワークの仕事なので、常日頃マウスを触っており、どうしても長時間の作業になると手首を痛めることもありました。いわゆるマウス症候群ですね。

同僚の勧めでマウスを変えたところ、長時間の作業でも疲れにくく、以前よりも快適に操作ができたりと仕事の効率化にも繋がりました。

最近では従来のマウスから大きくデザインが変わったり、より高機能かつ自分好みにカスタマイズできたり、ワイヤレスマウスは進化を続けています。

もし以前の私のようにマウス症候群で悩んでいる方がいましたら、参考になると思うので是非読んでみて下さい。

おすすめの人気ワイヤレスマウス10選

Logicool(ロジクール)

株式会社ロジクールはスイスのコンピュータ周辺機器などの分野でデジタルデバイスを提供するLogitech International S.A.の日本法人であり、日本ではLogicoolブランドで販売を行っています。

MXTB1sは通常のマウスだと手首に多くの負荷がかかりますが、横に付いたトラックボールにより、20°の傾斜角が生まれて、人の手が最も自然な形で操作できるため筋肉に負担がかかりにくく快適に作業ができます。トラックボール右上のボタンを押すだけで、長いスクロールなどを素早くできる「スピードモード」、より精緻にトラックできる「プレシジョンモード」の2つをすぐに切り替えることができます。

またFLOW機能で2台のPC間でファイルをシームレスにコピー&ペーストできます。Windows・Macで使用可能で接続方法はUSB・Bluetoothの2種類です。1分間の充電で約8時間も使用することができる高速充電も使い勝手が良いです。

ELECOM(エレコム)

ELECOMのM-XGL10DBBKは手の形状から生まれたデザインで「握りやすさ」を実現したマウスです。

マウス操作時に最も使用頻度の高い親指と薬指に着目し、基節骨、母指球筋、中節骨、中手骨の4つのポイントになじむ形状に設計しています。本体側面にレザー調のサイドグリップを採用することで、手の滑りを防いでくれます。

Webページ閲覧の効率を上げる「進む」、「戻る」ボタンを搭載した5ボタンタイプです。
無料でダウンロードできる「エレコムマウスアシスタント」を利用することで、各ボタンにお好みの機能を割り当てることができます。

Buffalo(バッファロー)

BuffaloのBSMBW325BKはBuffalo独自のエルゴノミクスデザインを採用しており、握りやすさを追求しています。そのため、長時間でも疲れにくく作業に集中できます。

マウスには5ボタンが付いており、Webブラウザーの「戻る」「進む」をサイドのボタンで操作でき、ストレスを感じることなくインターネットの閲覧が可能です。また読取精度の高い、高感度BlueLEDセンサーを採用しているので、様々な場所で快適に操作できます。

Jelly Comb(ジェリーコーム)

Jelly CombのMV009は従来のマウスの持ち方と異なり、手をマウスを縦に握るような持ち方になります。これによりマウス症候群を予防し手や手首の痛みを軽減することができます。手が小さい方でも握りやすいスリムな形状になっており、最初には慣れるのに時間がかかりますが、慣れてくると使いやすさに感動します。

カーソルスピードを800・1200・1600カウントに切替えれます。 サイドに戻る・進むボタンを搭載しており、Webブラウザの操作がスピーディに行えます。スリープモード搭載で電力消費量削減で省エネ。8-10分内に操作しないと、自動的に休止します。高品質で耐久性があり、500万回のクリックに耐えます。

idudu(イデュデュ)

iduduのマウスは全体的にスリムなデザインになっており、快適な操作ができるように人間工学に基づいて設計されています。ローラーはゴム製の滑り止めが付いているので、滑りにくいスクロールができます。

800・1200・1600DPIと3階段に調整できてより正確にマウスの操作をすることができます。また2.4GHz無線伝送により、最大10mの範囲で自由に移動できます。

450mAhのリチウムイオン充電池を内蔵しているため電池不要が不要です。フル充電後は最大168時間を使用できます。省エネ性能で自動スリープモードやウェイクモードが搭載されておりエネルギーを節約できます。

HOKONUI(ホコヌイ)

HOKONUIは人間工学に基づいた疲れにくいワイヤレスマウスです。マウス自体はスリムで高級感のあるマットな質感になっており、軽くて薄くて肌触りが良いです。

2.4GHzワイヤレステクノロジーとBluetooth 5.0技術を採用しており安定した通信ができます。最大10mまで自由に移動できます。3段階DPI切り替えが可能で800・1200・1600DPIと柔軟に調整できます。

マウスは500万回のクリックが耐えることができます。さらにサイレントスイッチでクリック時のカチカチ音がほとんどしません。

Logitech G Pro(ロジテック・ジー・プロ)

Logicool G PROのワイヤレスマウスは世界中の多くのゲーマーに支持されており日本では「GPRO」や「GPROワイヤレス」と呼ばれています。

ロジクール独自開発のHERO 25Kセンサーを搭載し、さらに有線ゲーミングマウスより速い「LIGHTSPEED」ワイヤレス技術、独自ワイヤレス充電技術「POWERPLAY」対応するG-PPD-002WLrは人気があります。重量は80gと軽量ながら、満充電時最大60時間バッテリー持ちます。

普段使いでも十分使いやすいですが、特にFPSゲームに最適化しています。左右対称設計でつまみ持ちやかぶせ持ちなど様々な持ち方に対応しています。さらに、マウスの両側は凹んだ形になっており、マウスをホールドできるため、激しく動かしても指が滑らなく安定します。

マイクロソフト(Microsoft)

マイクロソフトのD5D-00001はBlueTrack Technologyを搭載し操作性とモバイル性に優れたBluetooth4.0/4.1に対応したマウスです。

BlueTrack Technologyにより読み取りセンサーは様々な素材の上でスムーズなトラッキングが可能です。4方向チルトスクロールにより上下左右にスクロールすることができ、自由自在に操作ができます。コンパクトなサイズなので利き手を問わないようなデザインなのも嬉しいポイントです。

HP(ヒューレット・パッカード)

HPのW2Q00AAはダークグレーを基調にブロンズゴールドがアクセントのスタイリッシュなデザインが特徴のワイヤレスマウスです。ダークグレーの部分は光沢を抑えてマットな感じになっています。

後部から前方に行くにつれて低くなる曲線的な形になっており、長時間のマウス作業でも手に馴染んで快適に操作できます。マウスの質量は約45gで単三のマンガン電池を1本入れると合計で約63g程度で全体的に軽量なマウスです。

Bluetooth3.0を搭載しており、パソコンやタブレットなどで使用できます。

サンワダイレクト(SANWA DIRECT)

サンワダイレクトの400-MA073BKは長時間使用しても疲れにくいエルゴノミクス形状のトラックボールを使ったマウスです。

ボールの動きに合わせてカーソル速度が800・1200・1600DPIに変わるカウント自動調整機能を搭載しており、自動調節機能を使わない場合は、400・800・1200・1600DPIの4種類に切り替えられ、好みのカーソル速度でボール操作ができます。

WEB閲覧に便利な戻る・進むボタン付いており、ボタン割り当てソフトで自由に割り当てを行うこともできます。また2.4GHz無線伝送により、最大10mの範囲で自由に移動できます。

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